CR-Xに燃費向上グッズ

ホンダのCR-Xに燃費向上グッズを使用したときのCR-Xでの燃費向上やCR-Xでの効果について公開しています。
CR-Xをホンダディーラーから新車で購入した方、CR-Xの中古車の購入を検討されている方も参考にしてください。
CR-Xに燃費向上グッズで公開しているCR-Xの燃費データは燃費一番から提供されています。

■ CR-Xに燃費向上グッズについて ■

CR-Xに燃費向上グッズでは、CR-Xに燃費向上グッズを使用したときの燃費向上や、CR-Xに燃費向上グッズを使用した効果について公開しています。

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■ 車や燃費に関する商品紹介 ■

人気 CR-Xに燃費向上グッズでは、車や燃費に関する色々な商品情報やサービスを紹介していますので、参考にして愛車の燃費向上を目指してください。


■ カースタビライザー ■
[愛車情報] 1993年式 ホンダ CR-X デルソル [商品名] カースタビライザー [..

[愛車情報] 1993年式 ホンダ CR-X デルソル
[商品名] カースタビライザー
[メーカー] エコロジーライン
[購入方法] 燃費一番プレゼントに当選。
[燃費向上率] 平均8.1km/Lが8.4km/Lあたりに向上。約4%向上
[満足度] 80点
当選品が届いてまず商品を見た感想として、10cm×8cm位の紙ぺらに白黒でディーゼル車での効果UPの説明とカースタビライザー3粒。
あまりに怪しいかんじに見える商品で、かつタンクに落とし込むタイプ(回収できない)の商品のため、正直自分の車に入れるべきかについてまず迷いました。
で、迷った上げく投入。1日置いてからて翌日車に乗ったところ、まずアクセルのレスポンスがよくなったのが実感できました。
また上り坂でも登坂力が上がっているのが体感できる感じでした。
燃料が効率よく燃焼できるようになったのか、その分燃費に反映され、やや向上したのかなと思われます。
タンクに入れるだけの商品ながら、効果は実感できるほどだったので、お手軽さと言う意味でもで入れて正解の商品だったと思います。
ただ、パッケージについてはもう少し商品らしくして、タンクに落とし込むのに躊躇しない配慮がほしいなと思ったので、効果には満足しているのですが、満足度はやや下げました。
posted by CR-X オーナー 2006年07月18日 | CR-X 燃料添加剤

■ トルマリンリラクパッチ腰用 虫ヨラズ ■
[愛車情報] ホンダ CR-X EF6 1500cc 5MT [商品名] トルマリンリラクパッチ..

[愛車情報] ホンダ CR-X EF6 1500cc 5MT
[商品名] トルマリンリラクパッチ腰用 虫ヨラズ
[メーカー] ダイソー
[購入方法] ダイソーで購入
[燃費向上率] 夏場エアコンオフ 平均13.4km/Lが17.2km/L 約28%向上
[満足度] 100点
トルマリンリラクパッチと虫ヨラズを交互に3層に重ねたものをエアクリーナーボックス内に2つ貼り付けた。
クラッチをつなぐタイミングがまったく変わり、はじめのうちは運転しにくかったが、低速トルクが格段に上がったため加速がよくなり、慣れると運転しやすくなった。
燃料の減りが目に見えて遅くなり、いくら走っても減らない感じがした。
高回転での伸びが多少悪くなった感じがしたが、街乗りが主なので気にならなかった。
持続性がないのか、気温が高いほうが効果があるのかわかりませんが、去年の夏に付けて冬になるころには燃費がもとに戻ってしまいました。
しかしコストは300円でこれだけの効果があったので大満足です。
posted by CR-X オーナー 2003年07月10日 | CR-X その他

■ メタライザー ■
[愛車情報] 1992年式 ホンダ CR-Xデルソル SIR 1600cc 5MT FF [商品名] メ..

[愛車情報] 1992年式 ホンダ CR-Xデルソル SIR 1600cc 5MT FF
[商品名] メタライザー
[メーカー] ラミックス
[購入方法] 貴HPでの当選
[燃費向上率] 若干のプラス(今回単純に言えません。申し訳ありませんが下記を参照してください)
[満足度] 75点
これはオイル添加剤ですが、効能としては消耗した部分を修復する(通常の磨耗)!という不思議?(画期的?)な添加剤です。
お値段はちょっと普通に買うと高いと思いますが、本当に効くとなれば安いものです。
方法です。アイドリング等して、オイルを温めてから添加し、添加後二時間アイドリングすれば第一段階が終了で、その後3000キロまで走る間に金属表面が分子的?な作用で修復するという単純なものです。
感想です。本当に復活したような気がしました。
中古で買った車ですが、時々レッドゾーンまで回したりしていたからなのか(基本的には低燃費走行ですが)、購入当初に比べるとさすがにトルク感は減ったような気がします(燃費パーツなしだと比べて燃費も下がりました)。
もちろんその他の燃費パーツを装着することによって、トータルでの燃費やパワー感はあがっているのですが、どうも違うフィーリングなのです。
とにかく、10万キロ超える前のフィーリングになったという感じです。
もうすぐ11万キロになりそうです。乗りなれるにしたがってその感覚も薄れるのですが、とにかくエンジンが若返った印象がありました。
それは、添加剤を入れる前に新しいオイルにしたからじゃないかと言われるかもしれません。
しかし、それはありません。以下のようにオイル交換をしました。
まず、最初のオイルはHKS半化学合成2500キロくらい走行のものです。
これを、DIYの量販店で2000円くらい(車のパーツの量販店では3000円くらいかと)の鉱物油を入れて、30分ほど走りフラッシングいたしました。
そしてそれを抜き、奮発してGTRエンデュランスを入れました。で、素のそのフィーリングを確かめ、さらにマイクロフロン・セラを入れそのフィーリングも確かめました。
とーってももったいないのですが、2週間でそれを抜き、同じGTRエンデュランスを入れ、メタライザーを入れました(サーキットを走ったとかはなく、純粋に確かめるため)。
そして規定の処理を行いました。そしてフィーリングは上記のように若返った感覚です。
ちなみにホンダには硬すぎるオイルだと言われそうですが、ピストンリングがへたれているからかもしれませんが、表示が柔らかい安いオイルより、実際よいかと思います。
マイクロフロン・セラが入っていないのでパワー感は落ちているはずなのですが、そういうオイル添加剤のフィーリングアップとは違った感じですがパワーを感じました。
以下その他のパーツです。燃費を測定時は純正交換エアクリ、トルクマックス、22スケア超アーシング、マグチューン(これは安いだけに効果なしの気が)、ボディのチューンチップ、インテークにトルマリン、バッテリーにPR-012です。
燃料添加剤は、基本的にはクリスタルC3000で、パワーが欲しいときは、エルフパワーチューンを入れます。
燃費向上率に関して上記のように書いた理由です。
3月中旬に頂いたと記憶していますが、引越しのためどたばたしてしまい、入れるのが遅くなり、また住家が変わったことでいつも測定していた道を走れなくなってしまいました。
長野県から東京西地区に来て、23区の方から見ればたいして変わらないかもしれませんが、やはり無駄な町のりをするようになりました。
夜間一般道長距離を走るようにしたのですが、無駄な町のりで食う燃料が多いのでその分明らかにマイナスです。
また引越しの最中C3000がどこかにいってしまい、投稿までの3ヶ月の期間中入れるのが遅くなり信頼できるほど走れてないということもあります(またオイル交換を上記のようにしたのもさらに遅くなった原因ですが)。
ついでに燃料添加剤なしでそれをカバーできるかというのも考えましたので、付け加えます。
これはさすがに無理でした。C3000の向上率はカバーできませんでした。なお入れた後は、町乗りを差し引きすると以前と同じくらいの燃費ではないかと思いました。
ただ、フィーリングアップは明らかですので、若干のプラスはあるのでないでしょうか。
くださったラミックスさんには申し訳ないのですが、今まで使ってきた添加剤を加えた後など今後長期的に見てさらに見定めたいと思います。
とにかく、フィーリングとしては、今まで使ったことのある添加剤とは異質の良さを感じました。
仕様を見てもらえばわかるとおり、結構燃費パーツがついておりますので、それなりに煮詰まっていると思います。
その中でフィーリングアップを感じましたので、多走行車でオイル添加剤を入れようか迷っている低燃費入門者の方など、まず奮発してみてはいかがでしょうか?
posted by CR-X オーナー 2003年06月25日 | CR-X オイル添加剤

■ PR-012(バッテリーレスキュー) ■
[愛車情報] 1992年式 ホンダ CR-Xデルソル SIR 5MT FF B16A [商品名] PR-01..

[愛車情報] 1992年式 ホンダ CR-Xデルソル SIR 5MT FF B16A
[商品名] PR-012(バッテリーレスキュー)
[メーカー] PUMA
[購入方法] ヤフーオークションにて落札
[燃費向上率] 平均12〜13km/Lが13km/Lを超えることが多くなりました。 また最高燃費を更新しました。
[満足度] 90点
バッテリーの+-をつなげると、特殊パルスが発生して、サルフェーションを解消してくれるという一見あやしげな、しかし興味深い商品です。
結論を先に申し上げると、確かにバッテリーが復活します。
バッテリーのへたりがひどく、買い替えもお金がかかるので、これで何とかと期待して購入しました。
へたり具合としては、100キロ以上の連続走行をした後も、バッテリーの色(見る穴がありますよね)がようやくうすーい緑になる程度で、やっと緑になっても、すぐ黒くなってしまい、いつも要充電状態という危険なバッテリーでした。
それがこれを利用することによって、緑の状態が長く続くようになりましたし、エンジン始動の心配もなくなりました。
緑の濃さも新品には到底及びませんが、かなり濃くなったと思います。
以前は、黒に近い緑でしたが、今は明らかに緑といえます。
今までの燃費記録での最高燃費は、下道の長距離巡航(信号にはあまりかからず)で15km/Lちょっとだったのが、同じ条件で16.0km/Lが出ました。
いろいろなパーツで点火系は強化されていると思ったのですが、根本のバッテリーが経たれていては、それらのパーツの性能もスポイルされてしまうのがよくわかりました。
仕様は以下です。
社外純正交換エアクリ、22スケア超級アーシング、イリジウムプラグ、NGKパワーケーブル、トルマリン、マグチューン、トルクマックス(こちらで当選)、ボディにチューンチップ(こちらで当選)。
今は冬タイヤで純正サイズの195-55-15で、夏は215-40-17と純正サイズを気分に応じてになります。
あと排気系はノーマルです(忘れているパーツがあったらすみませんが)。
オイルは10w-40の半化学合成です(SL)。
運転は、無駄な加減速はしない程度です。
以前はかなり低い回転でシフトアップしてましたが(つなげるに十分なトルクもあったので)、コンピューターのセッティングがあわない?のか余計燃費が悪くなったので、ある程度まわしてます(2000回転ちょっとまで)。
燃費更新には、複合的な要素があるかと思いますが、点火系の大元はバッテリーにあると実感した次第です。
バッテリーサイズが55級になりますと、40級と比べて格段に値段が違うので、交換をためらわれると思いますが、そういうサイズの方は私のようにこの商品を買って再生するのがお得かと思います。
加えてこの場を借りて訂正したいのですが、トルクマックスの投稿にて、トルクはかなりあがったが燃費は下がったとしたのですが、近頃、感じが変わりました(上記バッテリーの向上の影響があると思います)。
低速域の印象は同じですが、60キロ固定に近い走り方だと10%のアップが見込まれると思います。
もちろん、トルクアップはそのままです。
posted by CR-X オーナー 2003年02月21日 | CR-X 点火系

■ トルクマックス ■
[愛車情報] 1992年式 ホンダ CR-XデルソルSIR 1600cc NA 5F FF 10万キロ走..

[愛車情報] 1992年式 ホンダ CR-XデルソルSIR 1600cc NA 5F FF 10万キロ走行車
[商品名] トルクマックス
[メーカー] 和光興産
[購入方法] 貴頁のプレゼントで頂きました。
[燃費向上率] 平均13.5km/L(長距離のみで最大15km/L超)が 11.5km/L前後に低下(パワーは出た)。
[満足度] 70点
こちらは、フューエルラインにかませることで、通過する燃料が改質されよく燃焼するようになるものです。
自分の車は、燃費マイナスになってしまったのですが、名称どおりトルクはとてつもなくアップしました。
他の車種なら効果大かもしれません。
従って、とんでもなく悪い点はつけません。
ちなみに、アーシングとの併用だと効果が出にくいとのことですが、私の車は22スケア超のアーシングをしています。
これが原因かもしれませんが、パワーには還元されました!
これまでの燃費アップパーツ等々のおかげで、五速1400回転くらいでかなりなトルクを発生するようになっていましたが、それが1200回転くらいで発生するようになりました。
つまり、街中で30km代前半までスピードが落ちても、5速でいられるトルクです(以前から40km制限でも五速で走ってます)。
トルクマックスをつける前は、35キロくらいが5速で耐える境目だったと思います。
ホンダの小排気量車にのっている人は、これが脅威のトルクだとわかっていただけるはずです。
アクセル自体は、つける以前の運転と同じくほとんどあけていないのですが、同じふみ量で加速がよくなりました。
ふみ量的には、これ以上踏まないわけにはいかないぐらい踏んでいません。
そして、燃費を期待したのですが、最近は町のりが多いこともあってか、結果はマイナスとなってしまいました。
考えられることは、低回転すぎて、逆に燃料が濃いということがあるかと思います。
コンピューターを書き換えたら燃費があがるかもしれません。
純正と比べてあまりによくなりすぎたのが問題かと思います。
車はトルクマックス以外は以下の仕様です(純正交換型エアクリ、吸排気トルマリン、NGKプラグコード・イリジウムプラグ7番、アーシング、チューンチップ、効かないマグチューン、オイルはHKS10W-40部分合成+マイクロフロン・セラ)
そして、0-200加速してみたところ、0.2秒ほど早くなりました。
この仕様なら、添加力もあがり、燃料も燃えやすくなり完全燃焼しているかなと思います。
排気を嗅いでみても、つーんとくるようなこともありません。
においに関しては、トルクマックスの前・後ではかなり違います。そんなに悪くなかったのですが、さらに良くなった感があります。
自分の車では、燃費マイナスでトルク増大という結果になりましたが、満足はしています。
トルクマックスという名はまさにトルクマックスの結果を発生しました。
効果は車の仕様も関係すると思いますが、チャレンジする価値はあると思います。
posted by CR-X オーナー 2002年12月10日 | CR-X その他